講演申込

下記情報をご記入のうえ、
BRNagoya18@lab-ml.web.nitech.ac.jp
(@を半角にしてご使用ください)
までメールにてお申し込み下さい。講演募集期間は2018年1月15日(月)から3月23日(金)
4月6日(金)
までとなっております。演題募集期間を延長しました!
 演題
 講演分野(下記講演分野リストから1つ選択)
 講演者氏名、所属(発表者に○をつけて下さい)
 連絡先住所
 連絡先電話番号
 連絡先メールアドレス

講演分野リスト

 OS1 血管内治療
 OS2 循環器系ダイナミクスと疾患
 OS3 血液レオロジーと微小循環
 OS4 細胞・分子のメカノバイオロジー
 OS5 テイッシュエンジニアリング・人工臓器
 OS6 生体物質の構造形成と機能発現・制御
 OS7 食品およびソフトマターのレオロジー
 OS8 レオロジー一般、その他
 A1     学術奨励賞応募講演
 P1     ポスターセッション

抄録の作成

講演の申込みを行って頂いた方には、抄録(講演要旨)を提出していただきます。 以下の講演要旨フォーマットをダウンロードし、要旨を作成してください。
提出はPDFファイルとし、フォントを埋め込んでください。 埋め込まれない場合は、事務局指定のフォントとなります。
2018年4月13日(金)までに下記メールアドレス宛にお送りください。ファイルサイズは2MB以内としてください。 提出していただいた抄録は,電子版B&R誌の32巻2号として発行されます。 抄録の公開日は2018年6月16日(土)となります。 特許申請をお考えの方は十分にご注意下さい。
提出先: BRNagoya18@lab-ml.web.nitech.ac.jp
(@を半角にしてご使用ください)



学術奨励賞のご案内

日本バイオレオロジー学会年会で、優れた研究発表をした若手の日本バイオレオロジー学会会員を顕彰する学術奨励賞の応募規定は下記の通りです。 本年度は受賞者を 2 名程度予定しております。 第 41 回年会の演題登録よりご応募ください。

応募資格

平成 30 年 3 月末日で満 35 歳以下の日本バイオレオロジー学会会員であること。

応募に必要な手続き

第 41 回年会に演題をご応募ください。 応募演題は、共著でも構いませんが、筆頭著者のみ応募することができます。 この場合、共著者全員が当該演題を学術奨励賞に応募することを承諾していることが必要です。 演題登録の際、「募集カテゴリー」として、「学術奨励賞応募講演」を選択してください。

第 41 回年会での発表および審査

第 41 回年会学術奨励賞応募講演のセッションでご発表いただきます。 審査員の採点で受賞者・受賞論文を決定いたします。

選考結果の発表および表彰

第 41 回年会 2 日目の総会で受賞者・受賞論文を発表し、表彰いたします。

Journal of Biorheology 誌へのご投稿について

学会奨励賞を受賞された場合には、ご発表いただいた内容について Journal of Biorheology 誌にご投稿いただきます(必須)
ご投稿いただいた論文は Journal of Biorheology 誌の通常の投稿論文と同様に査読および審査されます。

優秀ポスター賞のご案内

ポスター・セッションにおいて優れた研究発表を「優秀ポスター賞」として表彰いたします。
応募規定は下記の通りです。

応募に必要な手続き

特にありません。講演申込の際に「P1 ポスターセッション」を選択してください。
応募演題は、共著でも構いませんが、筆頭著者のみに賞が与えられます。

発表および審査

指定されたポスター・セッションでご発表いただきます。審査員の採点で受賞者を決定いたします。なお、ポスターのフォーマット、発表のコアタイムなどの詳細については、後日公開いたします。

選考結果の発表および表彰

年会2日目の総会で受賞者を発表し、表彰いたします。

Journal of Biorheologyへの論文募集のご案内

日本バイオレオロジー学会英文誌Journal of Biorheology (JBR)では、第41回日本バイオレオロジー学会年会を記念して特集号を企画いたしました。 対象分野は同年会における講演募集分野と同様に下記の通り幅広く募集いたします。
JBRは、Vol. 27 (2013年)までSpringer社から発刊してまいりましたが、Vol. 28(2014年)よりJ-STAGEからの発刊に切り替わりました。 論文投稿も同様にJ-stageへの投稿となりますが、投稿の手続きなどはこれまでと全く同様です。 多数のご投稿をお待ちしております。

募集対象分野

  • 血管障害と流体力学
  • 循環器系ダイナミクスと疾患
  • 血液レオロジーと微小循環
  • 細胞・分子のメカノバイオロジー
  • ティッシュエンジニアリング・人工臓器
  • 生体物質の構造形成と機能発現・制御
  • 食品およびソフトマターのレオロジー
  • レオロジー一般
  • その他

  • ページ数

    刷り上がりA4、4ページ
    原稿テンプレートは以下からダウンロードしてください。



    言語

    英語

    掲載料

    会員3万円、非会員5万円

    投稿締切

    平成30年6月28日(木)

    発刊予定

    平成30年12月(Vol.32, No.2を予定)

    投稿方法

    英文ジャーナルの論文投稿手続きに従って下さい。
    こちらのリンク先 からご投稿下さい。 「Select Article Type」は"Brief Communication"をご選択下さい。 また、「Enter Comments」では"第41回年会特集号希望"とご記入下さい。