バイオレオロジーは医学やバイオメカニクス、医用工学の研究分野とも関連する境界領域の学問です。
Biorheology領域
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※Since September 21, 2009
新着情報
2010.1.28
特定非営利活動(NPO)法人になりました。
2008年度に内村功前会長のご尽力によりまして、日本バイオレオロジー学会が特定非営利活動法人(NPO法人)として認定されました。ただ、学会運営の都合上、以前の任意団体も存続している形式を続けて参りましたが、2009年12月31日をもって、任意団体は消滅し、2010年1月1日からは完全なNPO法人として活動する事になりました。
さらに、学会運営を明確化・活発化させるために定款施行細則も作成中です。

名誉顧問と評議員を設置する事になりました。
2009年度より、本学会の役員構成に関して検討を続けて参りましたが、本学会をさらに活発にするため、広い年代層のご意見やご提案を円滑に頂けるように名誉顧問と評議員を設置する事になりました。選出方法や役割分担に関しては、さらに検討しております。
本件に関しまして、ご意見が御座いましたら、事務局までご連絡頂ければ幸いです。

我が国での国際会議
共同主催の国際会議 5th Pacific Rim Conference on Rheology
August 1-6, 2010
Hokkaido University, Sapporo, Hokkaido, Japan
2010.1.12
日本バイオレオロジー学会年会案内のお知らせ。
本学会の年会案内ページを新設致しました。
2009.12.9
第5回バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのお知らせ。
2009.11.8
第4回バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのお知らせ。( WORD 158KB)
2009.8.5
いよいよ待望の英文ジャーナルの第1号が発刊されます。
本学会で待望の英文ジャーナルJournal of Biorheologyがいよいよシュプリンガー社から発刊されます。まもなく会員の皆様のお手元に届くかと思います。
今後世界に通用するジャーナルにして行きたいと念願しております。英文ジャーナルに関して、ご意見やコメントが御座いましたら、事務局にご連絡頂ければ幸いです。
2009.7.15
第3回バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのお知らせ。( PDF 9KB)
2009.4.28
第32回日本バイオレオロジ−学会年会プログラムを掲載しました。( PDF 1.8MB)
2009.4.27
第2回バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのお知らせ。( PDF 9KB)
2008.12.27
第32回日本バイオレオロジ−学会年会を掲載しました。
2008.12.27
第1回バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのお知らせ。( PDF 74KB)

2008.10.3
「第56回レオロジー討論会のご案内」
プログラムをアップデートしました。( PDF 466KB)

2008.9.22
英文ジャーナル「Journal of Biorheology」発刊についてのページを公開しました。




トピックス
2010.1.6
バイオレオロジー・リサーチ・フォーラム国際シンポジウムのページを更新いたしました。
2009.12.21
活動バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのページを更新いたしました。
国際シンポジウムのページを新設しました。
2009.11.23
活動日本バイオレオロジー学会誌「B&R」バイオレオロジー・リサーチ・フォーラムのページを更新いたしました。
2009.11.18
学会誌「B&R」が第23巻1号より電子版B&Rとして新しくなりました。
2009.10.30
学会賞|論文賞応募のご案内のページを更新いたしました。
2009.10.1
学会賞|岡小天賞候補者推薦のお願いのページを更新いたしました。
2009.9.21
活動|歴代学会長および過去の年会についてのページを更新いたしました。
トップページにアクセスカウンタを設置しました。
2008.10.24
学会賞|岡小天賞候補者推薦のお願いのページを更新いたしました。
2008.10.24
学会賞|論文賞応募のご案内のページを更新いたしました。
2008.10.24
奨励賞のご案内のページを更新いたしました。
2008.9.22
役員構成を更新いたしました。
2008.9.22
学会長からのメッセージを更新いたしました。
2008.2.7
2008年7月9日〜13日にPenn State UniversityでISBならびにISCHが開催されます。
詳細は以下のHPをご覧ください
http://www.outreach.psu.edu/programs/isbisch/